hosanのノート

気付いたこと 忘れたくないこと 残しておきたいこと

鉄のフライパン:貧血対策として。

 

こんにちは。

hosanです。

私の住む地域の今日は、最高気温18度、晴れたいいお天気です。

畑に植え付けた野菜たちも、5月の太陽を浴びてすくすく育っているかな。

最低気温が15度を下回っているので、

夜は寒いだろうなと思います。人間でも寒いですから。。。

 

ところで、今日は、気になってしまったこと。

貧血と付き合って数十年になります。食事や、サプリ、薬などいろいろ対策はしていますが、それでも年に数回、それも、特に梅雨直前の今の時期は、階段をのぼるのもつらくなるほど症状が悪化します。

 

先日、料理に目覚めた子供たちに、揚げ物用の鍋が欲しいと、せっつかれてしまいました。我が家では揚げ物を中華鍋を使ってやっているので、タプタプの油で揚げ物ができないのが、不満なようです。

(ほぼ揚げ焼き^-^)

 

以前、小型の揚げ鍋を処分したときに、ちょうどよいものが見つからず、家にある鉄製の中華鍋を、こびりつき防止のために揚げ物に使ってみたのが、そのまま揚げ物用になったわけで。

 

自分が使う分にはちょうど良かったのですが、子供たちが、揚げ物をやりたいというならば仕方ない。ネットで探し始めました。

 

そんな中、自分が引っかかってしまったのが、揚げ鍋ではなく、鉄の味噌汁鍋と鉄のフライパン。商品目に「元気にする。。。」「元気がない日の。。。」と書いてあります。

 

鍋を変えるだけで、必要な鉄分が補給されるなら、絶対元気になれるはず。。。

 

今メインで使っているフライパンは、値段は高くないけど、一年に1~2回買い替えるので、処分するときいつもフライパンに申し訳ないと思う。

たまに、鉄の中華鍋でつくる「もやし炒め」は、高温で炒めるためか、家族においしいと絶賛され、コスパ最高の人気メニューになっている。

手入れのことを考えると、中華鍋のように長く付き合えるか微妙だけれど、元気になれるのなら、いいかもしれない。

修理もお願いできるらしい。

 

鉄のフライパンで、豚肉のソテーなんて作ったら、おいしいだろうなぁ。

 

機会があれば試してみたいと思います。